子育て中のパパママと子どもたちが幸せでいられるよう応援すること、自分を大切にできる大人と子どもを増やし、皆がつながりハッピーな世の中を作ることを使命としている。
マザーズコーチングスクール
認定シニアティーチャー
トラストコーチングスクール認定コーチ
鏡の中のぼく授業講師
ナーサリーコーチングトレーナー
リトミック講師
保育士
これまで子育て支援センター・児童館・幼稚園・学童保育室・リトミック講師などで約30年以上にわたり数多くの親子を支援。
現在放課後等デイサービスにて勤務。
NPO法人リトミック研究センターディプロマB
ベビーのためのリトミック指導資格
幼稚園・保育園のためのリトミック1級
5年滞在したイギリスでは、日本人親子対象に幼児プレイグループ主催。
The Norland College(ナニー/保育者養成校)で2年学び、The Norland Advanced Diploma in "Teaching English as a Foreign Language to Children" を取得。カレッジ付属のナーサリーにて見学・実習を行う。
子どもたちが通った現地校や補習授業校にて絵本の読み聞かせ・パネルシアター・エプロンシアター・日本文化紹介を行う。
帰国後は図書ボランティアとして、子どもの通う小学校での読み聞かせの他、道徳の授業のお手伝いも経験させていただく。
幼稚園勤務時代には隣接の大学院で特別支援教育を学び、単位取得。
母親との関係や子育て、パートナーシップに苦しんだ経験から、コーチング以外にも潜在意識・マインドフルネス・アドラー心理学・脳科学・量子論などを学ぶ。
これまでの人生経験と学びを総動員し、悩めるママやより良く生きたいママ、ママと一緒に子育てしたいパパ、孫育てに関わるおじいちゃんやおばあちゃん、お仕事などで子どもに関わる大人 、そして、子どもたちが笑顔で幸せに過ごせるような世の中にしていくことをミッションとしている。
2023年2月3月には、狭山市内公立保育所・学童保育所・私立小学校等15か所へパネルシアター講師(ぽぽママ)として訪問。
一般社団法人フルーツラバーズライフ協会と共にフロリダ産グレープフルーツ食育活動を行う。
2023年6月より、奥富環境センター(狭山市)とさやま環境市民ネットワークとの紙の分別啓発『ざつがみポン』の活動に、再びパネルシアター講師(ぽぽママ)として狭山市内10か所の保育所・幼稚園・こども園などを、狭山市のマスコットキャラクターおりぴいと訪問した。
狭山ケーブルテレビのタウンニュースに複数回取り上げられた他、『うわさのサヤビズ通信』にも出演。(You Tubeにて視聴可能)
地元で毎月1回開催されるシンサヤママーケットにて『チョークでお絵描き』などのキッズコーナーを担当し、子どもたちの遊び場・親子がホッとする場の提供のお手伝いをしている。
子育て支援活動や小学校の図書ボランティアなどもしている。
2023年7月より狭山市主任児童委員・民生委員・児童委員の委嘱を、 2024年5月より狭山市学校運営協議会委員の委嘱を受ける。
マザーズコーチングスクール代表の著書『鏡の中のぼく』の絵本を用いての「子どもの孤独をなくす」活動をするべく、2023年に狭山市内全公立園&子育て支援施設及び私立園の一部へ絵本寄贈(ポスター掲示)をした。
2025年1月に狭山市内公立小学校にて『鏡の中のぼく』の絵本を用いた授業を行う。
子ども(男女)二人は既に独立し、それぞれの夢を叶え、好き&強みを活かして仕事をしている。
※本名は、原田早苗です。
(宮崎は旧姓です。)
私が子育てをしていた10~20年前と今とでは時代はすっかり様変わりしました。
しかし、どんな時代になっても『子どもは母親の影響を大きく受ける』ことには変わりありません。
二人目出産後鬱になり、その後数年通院しながら子育てをしました。
夫は仕事でほとんど海外出張や海外・国内での単身赴任。
ワンオペ育児で常にイライラ・ガミガミ・・・
しまいには、ステージⅢの甲状腺癌に罹患したことで二度の手術を受けました。
2度の手術で声帯にダメージを受け、手術前のようには歌うことができなくなりました。
(今でも後遺症が残っており、高音域は出ません)
その為「お母さんは早く死んじゃう」「どうせお母さんなんて・・・」と言って子どもたちを悲しませたこともありました。
振り返ると子どもたちには不安な思いをさせたと思います。
自分が病気になったことがきっかけで、「何故病気になったのだろう?」と考えているうちに、子育てのイライラの根っこには自分の母親との関係や夫との関係が色濃く影響していると感じました。
更に学んでいくうちに、母親の影響と自分の思考の癖が親子関係に大きく影響していることが分かりました。
それにはしっかりした自分軸が必要です。
自分がどういう人間で何を望みどう生きていきたいのか。
常に問いかけて、自分の奥底の声を聞くことが必要です。
自分をよく知り、自分の心が十分に満たされれば、子どもにもパートナーにも愛を持って接することができます。
お母さんの心の在り方はとても大切です。
そして何より、一番大切なあなた自身を大切にしてくださいね。
まずはあなたが笑顔&幸せでいられるように私が応援いたします!
子どもはお母さんの笑顔が大好きです!
子育てって終わってみるとあっという間ですよ。
私がこれまで学んできたこと・子育ての経験・仕事で数多くの親子と接してきた経験を活かして
あなたの力になりたいと思っています。
あなたが力尽きそうになったら、私が手を差し伸べます。
大丈夫!あなたは一人ではないよ(*^^*)
最後まで読んでくださりありがとうございます。
一緒に最幸の人生を歩んでいきましょう!!